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Chloe Doutre Roussel

クロエ・ドゥートレ・ルーセル

チョコレート鑑定家。
フランスとイギリスで農業経済学を専攻。国連や、企業でのマーケティングの仕事などで活躍しながらも、幼いころからの情熱に導かれてチョコレートの世界へ転身する。現在は、国際的なチョコレート鑑定家として、高級チョコレートメーカーからカカオ豆生産国まで幅広いクライアントを持つ。世界のチョコレート市場、トレンドに関する講演、商品開発のアドバイスやチョコレートのテイスティングクラス、セミナーの企画運営など多岐にわたり活動中。
green bean to bar CHOCOLATEでは、良質なカカオ豆の選定や、商品企画、ワークショップ開催、スタッフ研修などに携わっています。

Maria Fernanda Di Giacobbe

マリア・フェルナンダ・ディ・ジャコブ

シェフ、ア―ティスト、ショコラティエ、ベネズエラカカオ大使。 ベネズエラのカラカスでイベントや音楽、写真、ファッション、演劇などのアートと食を融合したベネズエラボンボンショコラ「KAKAO」、レストラン「LA Paninoteka」の創始者で各国で15店舗を経営。シモン・バリバル大学と共同してカカオ産業経営プログラムの開発なども行う。 2016年には、食のノーベル賞と称される「Basque World Culinary Prize」を受賞。この賞は世界的に有名な学術機関「Basque Culinary Center」により、料理の枠を超え、最も社会に影響を与えた人物として授与される賞です。
green bean to bar CHOCOLATEでは、カカオ豆の品質の見極めとカカオプランテーション等でのスタッフ教育、商品開発などに携わっています。

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