Our Awards 2017
International Chocolate Awards Asia Pacific Competition 2017 インターナショナルチョコレートアワードは、2012年にイギリス、アメリカ、イタリアの団体によってス

International Chocolate Awards Asia Pacific Competition 2017 インターナショナルチョコレートアワードは、2012年にイギリス、アメリカ、イタリアの団体によってス

きらめくドームが目を惹くバレンタインデーのボンボンショコラ。 チョコレートバーのパッケージと連動した和紙のパッケージは、 いろんな思いを乗せたたくさんのハートが浮かび上がっています。 greenではボンボンショコラも、す

ひとつの想いが花開き、実を結びますように。 バレンタインからホワイトデーまでをひとつの物語として、 2018年はお花と実をテーマにチョコレートを作りました。 バレンタインのチョコレートバー”VALENTINE’S LOV

厳選されたカカオ豆と、お砂糖。 できるだけシンプルに、最小限の原材料で作っているgreenのチョコレート。 カカオ豆のポテンシャルを最大限に引き出すための研究と開発を重ね、 たっぷりと時間をかけて、1枚のチョコレートが出

クロエさんが日本に着いたのは、大雪の日。 翌朝、東京の街中はどこまでも白く、駅からお店に続く道には足跡もほとんどありませんでした。 そんな中で始まったスタッフトレーニング。 Bean to Barの知識をより深めるために

バレンタインの限定ケーキ、「タンタシオンショコラ」。 ツルツルとしたなめらかな表面が、魅惑の輝きを放ちます。 酸味が特徴的なマダガスカル産のカカオ豆で作ったチョコレートムースと、フランボワーズとローズのジャムを使った甘酸

2018年はバレンタインからホワイトデーまでをひとつの物語として、テーマは”お花と実”に。 この時期になると店内で必ず聞こえてくる声があります。 「ボンボンショコラにお酒は入っていますか?」 答えはイエスアンドノー。 お

チュアオの入荷情報をお知らせしてから、早3ヶ月。 紅葉も枯葉に変わり、今ではすっかり落ち葉になってしまいました。 “伝説のカカオ”、”世界一のカカオ”と称えられるチュアオ。 今回のチョコレート開発では、このカカオのポテン

greenがパリで出店した”サロンドュショコラ”。 いよいよ1月20日から東京での開催も控え、バレンタインに向けて、街はだんだんとチョコレートモードに。 今回の東京のサロンドュショコラに出店はしませんが、体温が上がるよう
